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クロムエクセルレザー ショルダーバッグ

最高級革のクロムエクセルで製作した小さめショルダーバッグです Shoulderbag #113クロムエクセルレザー/Chromexcel訳あり(キズ)お値下げ価格 ¥18,200 (STORES)/¥19,800(minne) Shoulderbag #114クロムエクセルレザー/Chromexcel通常価格 ¥28,000 (STORES) 後日STORESで販売いたします(出品予定9/8) 発売中です興味のある方は覗いてみてください♪ https://rolleirollei.shop/ 製作過程をご紹介♪ ↓ イラストレーターで作った型紙からカットしていきます ↓ ジッパーを縫い付けていきます ↓ 持ち手を縫い付けてコバ処理します ↓ 内側に取り付ける鍵ホルダーを作ります ↓ 全てのパーツが完成 ↓ サイドパーツに肩紐を取り付けたらバッグ部分と貼り合わせます ↓ 仕上がりをイメージしながら丁寧に縫い合わせていきます ↓ 端をフリーハンドでカット ↓ コバ処理 ↓ ひっくり返して持ち手をつけます ↓ 完成品です ↓ #113のキズはご覧の通りです ↓ 使い込んでいくと風合いが出てさらに良い感じになっていきます ↓ 横:約25cm ↓ 縦:約20cm ↓ マチ 上:約3.5cm / 底:約8cm ↓ 中はシンプルです ↓ 持ち手はあえて細めに短めにしてます仕上がりのバランスが良くカワイイ印象になりますさすがクロムエクセル! 持ち心地が最高です♪ ↓ 取り付けてあるジッパーへの拘り WALDES 5号 51CW ブラスゴールド WALDES(ウォルデス)は国産でヴィンテージデティールを復刻したこだわりのファスナーです。現在も1930~40年代当時の製法と規格が忠実に再現されており、特にエレメントは合金の配合によってカラーを表現しているため、メッキ品に比べ、経年の変化を楽しんでいただけます。(ブラスゴールドの引き手・エレメントは真鍮生地ですが、スライダーボディは亜鉛合金に真鍮メッキになります。)こちらはCROWN(クラウン)ジッパーの復刻デザインで、一部機構(ブリッジの留め具部分)が露出した特徴的なボディに、丸みを帯びたスライダーがカジュアルな雰囲気を持たせています。※こちらの型番の通常仕様は下止めクリップ形状になりますが、当店ではH型の下止めを採用しています ↓ サイドは一番難しいです縫い方で表情が変わるので繊細な作業です ↓ 底に元々あった傷がありますレザーはこのような傷が多少あります ↓ 金具をご紹介船形の金具でコレも拘って取り付けてます♪ ↓ モデルの女性 身長160cmです● #113の場合この位置で肩ベルト最長です(下画像参照)使っていると肩ベルトが少し伸びますが『 使用身長160〜175cm 』が良いと思います肩掛けベルトの長さ(リベット〜リベットまで)125~130cm(ベルト調整穴二つ) 上目で持つならベルトを短くできますので大丈夫です ● […]

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ショルダーバッグを20%拡大して制作してみた

前回の投稿で紹介した クロムエクセルのショルダーバッグ がとても好評です♪サイズもシルエットも肩にかけた雰囲気も可愛いぃ〜。 自分用に毎日持ち歩く必要なものを入れてみると、、、少し窮屈なので少し大きくして作ってみることに!型紙データを20%拡大してみます。 持ち手はオリジナルそのままの方が「何これ♪」になるような気がするので拡大なし。 クロムエクセルの革は作れる分の大きさが確保できないので革が硬めのサッビアレザー(山吹色)を使用します。 ↓ 半裁の革でも切りたい部分の厚みや柔らかさとキズもあるので場所選びで悩みます ↓ 肩掛け用の紐を直線で切っておかなくてはいけません!まっすぐに長い方の端を切り落とす作業は「なかなかのもったいなさ」です >.<“いつも通り手際良く進めていきます ↓ 今回は車のサブキーを入れるポケットを作ります。こないだの「エンジンがかからない!」から必ず持ち歩くことに決めました。 ↓ ジッパーにもこだわりが、、、TALONのダブルジッパーです!#8サイズで探してもなかなか見つからない希少なジッパーを取り付けます。このTALONだけで3500円ぐらいしたかな〜 ↓ 全て手縫いですがサッビアレザーは硬めなので少し苦労します。縫い方で仕上がりが大きく変わるので丁寧に均等な力でを意識してます。 ↓ 車のサブキーポケット!取り付け位置は肩紐のリベットに合わせてあるので余計な縫い付けがなくてスッキリ。 ↓ 完成です!サイズが大きくなってもひっくり返すのは大変ですね ^^;もともと色むらを生かした染め具合の革なので画像で見ると凸凹が目立ちますが、実際のところそんなに気になりません。ひっくり返す時にどうしても革を押し出すようになるので凸凹な見た目も残ります。(仕上げに裏から水スプレー+アイロンもしてます) 本革なので使っていけば経年変化もありますから柔らかくなり色に味も出てくるでしょう♪ ↓ 大きさを比べてみますうん! なかなか良いのでは♪ 結構な量が入ります。持ち手サイズが一緒なのでなんだか可愛い♪問い合わせもありますが職人ではないので何個も作れません ^^; STORES -roleirollei online shop- で販売するかもしれませんので気になる方は覗いてみてください♪ STORES -rolleirollei online shop- で発売中! Handbag 303.(山吹色/サッビア)#102/iPhone SEケース(山吹色/サッビア)#103 【限定1セット】 STORES URL ↓↓↓ https://rolleirollei.shop/items/62553cdd3463e74e0653eebc

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クロムエクセルのショルダーバッグ オーダー制作

クロムエクセルレザーを使用したショルダーバッグです 前回の投稿/ショルダーバッグを製作https://rolleirollei.com/2022/02/20/chromexcelshoulderbag100/ 内ポケットと肩紐のバックルを真鍮製舟型美錠に変更依頼です!それと、、、 ジッパー部分(バッグ上面)の「奥行きをもう少しだけ狭く」が良いらしい。 型紙をイラストレーターで部分的に変更を加えて製作開始! ↓ 内ポケットは帆布(はんぷ)を使用しました。作り方は手探りですがなかなか良い感じかも。横縁はやはり薄い革で覆うかな〜。削ぐのが面倒だからな〜。 いつも通りにバッグの形まで作り上げていきます。 ↓ 手縫い完成。102作品目(#102)なんですね〜 ↓ 完成です! 真鍮製舟型美錠カッコいいです! ↓ 肩紐の長さ調整は基準があるみたいですが持つ人によってだいぶ違いますよね。身長とか持ち方で「もう少し、、、」が出てきたりします。 125cm~135cmに調整穴3個が良いのかな。調整穴5個もいらないし、、、。理想は穴1個かな←バックルいらない。 手前のバッグは専用品なので穴1個のみです。今回作った奥のバッグも使ってみてから必要な箇所に穴を開けるらしい、、、^^; ↓ 今回は底面の奥行きは変えずジッパー面の奥行きを狭めるということでサイドパーツの上面を左右6mmづつ(計12mm)狭くしました。 ジッパーの奥行きも12mm狭くなりましたので横から守ると画像のように少し細く見えます。バックのボディーは型紙変更がないので少しだけ高くなりますね。ここまでくると好みの問題ですが入る容量が変わるかな。 僕も使用してますが「クロムエクセルは良いですね〜♪」必要なものだけ入れるには十分なサイズです!クロムエクセルレザーでも厚めのタイプ(2.3mm)ですので柔らかいけどハリがある質感です。 昨日もminneから問い合わせがあり「作れますか?」と言われましたが「もう革がない 」ので無理です。T.T クロムエクセルは高い! 知り合いのSHOP経営の人が来て急ぎなら¥38000だそうです。時間かけて販売しても大丈夫なら¥58000で売れるそうです。 黒のクロムエクセルと山吹色のザッピアの2点預けてみました。本当に売れるのかな〜。

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オリジナルなショルダーバッグ

前々回に紹介したクロムエクセル(Chromexcel)のショルダーバッグがとても良い出来上がりでしたのでサッビア(Sabbia)の革(山吹色)で製作しました。 サッビア(Sabbia)とはイタリア語で砂という意味だそうです。 クロムエクセル#100の製作から少しだけサイズを変更してありバランスもさらに好みな形になってきました。 今回は肩掛けの仕方や着るものでバッグの位置が調整できるようにもしてあります。 サッビアレザー(山吹色)は「色むらが良い特徴でもある革」です。写真写りより実際に見たほうが可愛い印象です♪ これは自信を持って販売できるのでは?プロから見たらまだまだ未熟者なのでしょうが「完璧だけが良い作品ではないンです!」 温かみのある「なんだか良いよね♪」を目指してます。知り合いの店に置いてもらおうかな〜。 #100 クロムエクセル(Chromexcel) ショルダーバッグ#101 サッビア(Sabbia) ショルダーバッグ

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ショルダーバッグを製作

前回に引き続きクロムエクセル(Chromexcel)レザーを使用してます。 今回のテーマは持ち手を小さく(短く)して肩掛けを付ける! 半裁のレザーから肩掛けを取ると直線を切るので「革の端が使えなくなるからもったいない」>.<“ あらかじめショルダーバッグを何個作るか?まで考えて肩掛け分をカットするので端の部分が直線でなくなってしまいます。 肩紐(革)だけ既製品(別革)を付けてるのも見かけますが「そこは同じ革でしょう!」 、、、ということで 製作スタートです! ↓ いきなり肩掛け完成です。今回はバッグに合うかな♪と思いバックルを使わないタイプです。幅も15mmと少し細めです。 ↓ 肩ひもは完成後に取り付ける方が一般的らしいですが失敗したくないので最初にリベット付けします ↓ 気がつけば100作品目。なかなか上達しない感じが風合いで良いのです♪ ↓ いつも通りバッグの形に貼り付けます。クロムエクセルは柔らかいので楽です。 ↓ 肩ひもがこんな感じに収まります。縫うのに邪魔にならないので先に取り付けて正解。 ↓ ジャ〜ン!完成です♪ 今回型紙を少し変更してます。良いです!気に入りました♪ これあと何個か作ります。 ↓ こだわりのジッパーです。WALDES 5号 51CW ブラスゴールド WALDES(ウォルデス)は国産でヴィンテージデティールを復刻したこだわりのファスナーです。現在も1930~40年代当時の製法と規格が忠実に再現されており、特にエレメントは合金の配合によってカラーを表現しているため、メッキ品に比べ、経年の変化を楽しんでいただけます。(ブラスゴールドの引き手・エレメントは真鍮生地ですが、スライダーボディは亜鉛合金に真鍮メッキになります。)こちらはCROWN(クラウン)ジッパーの復刻デザインで、一部機構(ブリッジの留め具部分)が露出した特徴的なボディに、丸みを帯びたスライダーがカジュアルな雰囲気を持たせています。 ↓ ホワイトデーのになるらしい、、、です。またしてもプレゼントに。

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