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クロムエクセルのオリジナル小銭入れ

クロムエクセルレザーのハギレを使ってオリジナル小銭入れを作りました。この時代に小銭入れ~?って言われそうですが >.<“ 作ってみたい! ただそれだけです。 革が良いと出来上がりも素敵♪ ん〜カッコイイです! ↓ キーケースでも良い? そんなイメージも出したりして、、、 ↓ こちらのサイズもキーケースにもなる?、、、のかな ↓ 小銭を入れると気持ちよい音が聞こえてきます♪ちょっとぷっくりさせてるのでお金が中で転がります。 ↓ 小銭入れ? キーケース? 両方入れても、、、 持ち心地がしっくりで「なんか良いよね♪」な印象です。クロムエクセルのハギレがまだありますので時期をみて何個か販売します。 興味がある方はオンラインショップを覗いてみてください♪ STORES -rolleirollei online shop-

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ショルダーバッグを20%拡大して制作してみた

前回の投稿で紹介した クロムエクセルのショルダーバッグ がとても好評です♪サイズもシルエットも肩にかけた雰囲気も可愛いぃ〜。 自分用に毎日持ち歩く必要なものを入れてみると、、、少し窮屈なので少し大きくして作ってみることに!型紙データを20%拡大してみます。 持ち手はオリジナルそのままの方が「何これ♪」になるような気がするので拡大なし。 クロムエクセルの革は作れる分の大きさが確保できないので革が硬めのサッビアレザー(山吹色)を使用します。 ↓ 半裁の革でも切りたい部分の厚みや柔らかさとキズもあるので場所選びで悩みます ↓ 肩掛け用の紐を直線で切っておかなくてはいけません!まっすぐに長い方の端を切り落とす作業は「なかなかのもったいなさ」です >.<“いつも通り手際良く進めていきます ↓ 今回は車のサブキーを入れるポケットを作ります。こないだの「エンジンがかからない!」から必ず持ち歩くことに決めました。 ↓ ジッパーにもこだわりが、、、TALONのダブルジッパーです!#8サイズで探してもなかなか見つからない希少なジッパーを取り付けます。このTALONだけで3500円ぐらいしたかな〜 ↓ 全て手縫いですがサッビアレザーは硬めなので少し苦労します。縫い方で仕上がりが大きく変わるので丁寧に均等な力でを意識してます。 ↓ 車のサブキーポケット!取り付け位置は肩紐のリベットに合わせてあるので余計な縫い付けがなくてスッキリ。 ↓ 完成です!サイズが大きくなってもひっくり返すのは大変ですね ^^;もともと色むらを生かした染め具合の革なので画像で見ると凸凹が目立ちますが、実際のところそんなに気になりません。ひっくり返す時にどうしても革を押し出すようになるので凸凹な見た目も残ります。(仕上げに裏から水スプレー+アイロンもしてます) 本革なので使っていけば経年変化もありますから柔らかくなり色に味も出てくるでしょう♪ ↓ 大きさを比べてみますうん! なかなか良いのでは♪ 結構な量が入ります。持ち手サイズが一緒なのでなんだか可愛い♪問い合わせもありますが職人ではないので何個も作れません ^^; STORES -roleirollei online shop- で販売するかもしれませんので気になる方は覗いてみてください♪ STORES -rolleirollei online shop- で発売中! Handbag 303.(山吹色/サッビア)#102/iPhone SEケース(山吹色/サッビア)#103 【限定1セット】 STORES URL ↓↓↓ https://rolleirollei.shop/items/62553cdd3463e74e0653eebc

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クロムエクセルのショルダーバッグ オーダー制作

クロムエクセルレザーを使用したショルダーバッグです 前回の投稿/ショルダーバッグを製作https://rolleirollei.com/2022/02/20/chromexcelshoulderbag100/ 内ポケットと肩紐のバックルを真鍮製舟型美錠に変更依頼です!それと、、、 ジッパー部分(バッグ上面)の「奥行きをもう少しだけ狭く」が良いらしい。 型紙をイラストレーターで部分的に変更を加えて製作開始! ↓ 内ポケットは帆布(はんぷ)を使用しました。作り方は手探りですがなかなか良い感じかも。横縁はやはり薄い革で覆うかな〜。削ぐのが面倒だからな〜。 いつも通りにバッグの形まで作り上げていきます。 ↓ 手縫い完成。102作品目(#102)なんですね〜 ↓ 完成です! 真鍮製舟型美錠カッコいいです! ↓ 肩紐の長さ調整は基準があるみたいですが持つ人によってだいぶ違いますよね。身長とか持ち方で「もう少し、、、」が出てきたりします。 125cm~135cmに調整穴3個が良いのかな。調整穴5個もいらないし、、、。理想は穴1個かな←バックルいらない。 手前のバッグは専用品なので穴1個のみです。今回作った奥のバッグも使ってみてから必要な箇所に穴を開けるらしい、、、^^; ↓ 今回は底面の奥行きは変えずジッパー面の奥行きを狭めるということでサイドパーツの上面を左右6mmづつ(計12mm)狭くしました。 ジッパーの奥行きも12mm狭くなりましたので横から守ると画像のように少し細く見えます。バックのボディーは型紙変更がないので少しだけ高くなりますね。ここまでくると好みの問題ですが入る容量が変わるかな。 僕も使用してますが「クロムエクセルは良いですね〜♪」必要なものだけ入れるには十分なサイズです!クロムエクセルレザーでも厚めのタイプ(2.3mm)ですので柔らかいけどハリがある質感です。 昨日もminneから問い合わせがあり「作れますか?」と言われましたが「もう革がない 」ので無理です。T.T クロムエクセルは高い! 知り合いのSHOP経営の人が来て急ぎなら¥38000だそうです。時間かけて販売しても大丈夫なら¥58000で売れるそうです。 黒のクロムエクセルと山吹色のザッピアの2点預けてみました。本当に売れるのかな〜。

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オリジナルなショルダーバッグ

前々回に紹介したクロムエクセル(Chromexcel)のショルダーバッグがとても良い出来上がりでしたのでサッビア(Sabbia)の革(山吹色)で製作しました。 サッビア(Sabbia)とはイタリア語で砂という意味だそうです。 クロムエクセル#100の製作から少しだけサイズを変更してありバランスもさらに好みな形になってきました。 今回は肩掛けの仕方や着るものでバッグの位置が調整できるようにもしてあります。 サッビアレザー(山吹色)は「色むらが良い特徴でもある革」です。写真写りより実際に見たほうが可愛い印象です♪ これは自信を持って販売できるのでは?プロから見たらまだまだ未熟者なのでしょうが「完璧だけが良い作品ではないンです!」 温かみのある「なんだか良いよね♪」を目指してます。知り合いの店に置いてもらおうかな〜。 #100 クロムエクセル(Chromexcel) ショルダーバッグ#101 サッビア(Sabbia) ショルダーバッグ

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ショルダーバッグを製作

前回に引き続きクロムエクセル(Chromexcel)レザーを使用してます。 今回のテーマは持ち手を小さく(短く)して肩掛けを付ける! 半裁のレザーから肩掛けを取ると直線を切るので「革の端が使えなくなるからもったいない」>.<“ あらかじめショルダーバッグを何個作るか?まで考えて肩掛け分をカットするので端の部分が直線でなくなってしまいます。 肩紐(革)だけ既製品(別革)を付けてるのも見かけますが「そこは同じ革でしょう!」 、、、ということで 製作スタートです! ↓ いきなり肩掛け完成です。今回はバッグに合うかな♪と思いバックルを使わないタイプです。幅も15mmと少し細めです。 ↓ 肩ひもは完成後に取り付ける方が一般的らしいですが失敗したくないので最初にリベット付けします ↓ 気がつけば100作品目。なかなか上達しない感じが風合いで良いのです♪ ↓ いつも通りバッグの形に貼り付けます。クロムエクセルは柔らかいので楽です。 ↓ 肩ひもがこんな感じに収まります。縫うのに邪魔にならないので先に取り付けて正解。 ↓ ジャ〜ン!完成です♪ 今回型紙を少し変更してます。良いです!気に入りました♪ これあと何個か作ります。 ↓ こだわりのジッパーです。WALDES 5号 51CW ブラスゴールド WALDES(ウォルデス)は国産でヴィンテージデティールを復刻したこだわりのファスナーです。現在も1930~40年代当時の製法と規格が忠実に再現されており、特にエレメントは合金の配合によってカラーを表現しているため、メッキ品に比べ、経年の変化を楽しんでいただけます。(ブラスゴールドの引き手・エレメントは真鍮生地ですが、スライダーボディは亜鉛合金に真鍮メッキになります。)こちらはCROWN(クラウン)ジッパーの復刻デザインで、一部機構(ブリッジの留め具部分)が露出した特徴的なボディに、丸みを帯びたスライダーがカジュアルな雰囲気を持たせています。 ↓ ホワイトデーのになるらしい、、、です。またしてもプレゼントに。

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クロムエクセルのハンドバッグ

山吹色のハンドバッグに続いてクロムエクセルレザー(chromexcel)で同じ形のハンドバッグを製作。 クロムエクセルは柔らかいのでとても縫いやすい革です。とうとうクロムエクセルに手を出してしまった、、、>.<“革の厚みが2.3mmぐらいあって銀面(表面)カッコいい! ↑ ホーウィン社製クロムエクセルレザー1905年にアメリカはシカゴにて創業された皮革鞣しのメーカー100年以上徹底した変わらぬ伝統手法で鞣している革だそうです。とても美しく繊細で独特な存在感があります。 クロムエクセルレザー(Chromexcel)は100年前に開発された手法らしいです。選別によって選び抜かれた原皮を“コンビ鞣し”という方法で牛脂、蜜蝋、植物性脂,魚脂などの計4種類以上の油脂をブレンドしているそうです。特性オイルを塗りこみ皮革に浸透させた牛革でHorween社独自の製品名になります。 ↓ いつもお世話になってるPhoenixさんで購入した半裁のクロムエクセルは199DSとそこそこ大きいです。半裁の場合、どこから使うか?これが悩むところです。プロでも職人でもないので「失敗するかも」が絶えずあります。今回も少しヨレとキズがある端を使うことにします。革が柔らかいので型紙から線引きと切る工程もスムーズに出来ます。 ↓ いつも通りの手順で手縫いをしていきます。今回のジッパーはWALDESのビンテージ復刻で5号ブラスゴールドです!1930~40年代当時の製法と規格が忠実に再現されておりエレメントは合金の配合によってカラーを表現してます。とても滑りが気持ちよくて大好きなジッパーです♪ ↓ 各パーツを縫い合わせて完成です。革でだいぶ印象が変わる予感。やはり黒はかっこいい! ↓ タグはいらないンじゃない?と言われますが必ず付けてます!シリアルナンバーも打ちます。買ってくれる人いないのに、、、。98作品目です (>.<“ ↓ 型紙がイメージ通りだと貼り合わせてピッタリになります。何回も試行錯誤した結果ですね。プロはこんなことしないンでしょうか? ↓ 手縫い終了!クロムエクセルは手縫いしやすいです。 ↓ 端をフリーハンドで切り落とします。革包丁で気持ちよく切っていきます。高級な革なのでコバ処理も楽しいです! ↓ 完成です。持ち手の台座が必ずと言っていいほど右下がりです。ン〜、完璧じゃないのが良いよね♪ ↓ ジッパーがカッコいいです! ↓ 横の底面もきっちりしてなくて良い仕上がりです。 ↓ いらないンじゃない?のタグ ↓ クロムエクセルのハンドバッグと山吹色のハンドバッグ(サッビアレザー) 使えば使うほど良い感じに経年変化していくと思います。もう作れます!ハイ。問い合わせが結構ありますが販売するとなると結構大変かも、、、。マイペースで作るのが良いかな。 クロムエクセルのハンドバッグは自分用なのか、、、またプレゼント用になってしまうのか、、、

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山吹色のハンドバッグ

昨年にminneで販売していたマスタードイエローのヌバックっぽいハンドバッグ。(minneではもう少し大きいサイズでした)問い合わせが数件あり「欲しい人って結構いる?」とか思っていると、、、。 友人の奥様が会社で表彰されたということで僕の職場に並べてある革のバッグから「どれが好み?」と聞いてみると、、、 やっぱり山吹色のハンドバッグ(上の画像)らしい。 上画像のマスタード色のカバンは自分用(展示品)なので早速プレゼント製作開始です! まずは山吹色のレザーを探します。現物をなかなか見れない状況なのでお世話になってるPhoenixさんへ相談です。 欲しいレザーは買いやすいエルバマットでしたが薄いイエローだけらしい。山吹色を探してもらい相談の結果サッビアという革に決定!あとで知ることになりますが色はイメージ通りで良かったけどエルバマットより硬いっ! >.<“ ↓ いつものように手縫いをしていきます ↓ パーツの出来上がり。コバはキレイにできないので綺麗すぎないように仕上げてます。フフフ ↓ カバンを張り合わせて手縫いの準備です。ここで完成するかしないか大体判断できますが、、、 ↓ 縫い始めて少し不安になるけど続けます角がもう少し丸くないと、、、 ↓ 一応コバも仕上げます革が硬いっ!この時点でひっくり返せる気がしない ^^; ↓ 革の厚さが2mmあるので硬めのレザーだと多少強引にいかないとです。 ↓ まぁ、こうなることは予想通り。 アイロンで伸びた革を戻してみますが、、、 ↓ 色々と気になるところがあったので型紙から作り直し!失敗は必ずスキルアップになる! と言い聞かせて再チャレンジです。 ↓ 気になるところも修正できましたが、やっぱり「ひっくり返せる気がしない」 ↓ 縁をフリーハンドで切ってコバ処理終了 ↓ 完成品です。並べてみると高さの2cmで見え方がだいぶ違います。(横幅、奥行きは全て一緒です) ↓ 横のパーツもバランスがちょっと、、、iPadが入るサイズにこだわると大きい方が良いかなぁ? ン〜 ↓ 大きい方の持ち手位置が下すぎるような気がします?ひっくり返す時に爪が入るんだよな〜。傷は消える革ですがもう少しなんとかしなくちゃです。 ↓ サイドの底部分の縫い方は「上手く縫えたか」がハッキリ仕上がりに出ます。「何か良いよね♪」を目指してるので完璧ではダメだけど、、、ン〜。 ↓ 完成品。まぁ、可愛いから良し♪あっちがプレゼント用かな。 303. が刻印されている革ハンドバッグは「国産もしくは輸入された本革を使用しています」使っていくと経年変化してキズも自然に消えて艶が出てきたりします。ブランド品のような完璧な仕上がりじゃないところが好き!「温かみがあって何か良いよね♪」そんな作品を目指してます。オーダー製作はしてません。頼まれても出来ないことの方が多いから、、、^^; また、機会があれば次回作品を投稿したいと思います。m(__)m”

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kudu革 handbag miniの紹介

前のブログでも紹介したkudu革を使用したハンドバッグの話です。小さいサイズも可愛いンじゃない♪ そんな提案から製作してみました。 ” このハンドバッグには「 303. 」というネームが付いてます。ブランドとまではなりませんが「革製作を始めましたきっかけはこの形のハンドバッグを作りたい!」でした。「 303. 」は僕にとってとても大切な思入れのあるナンバーです。今後は良質な革作品に「 303. 」が付きます。” ↓ 左が元のサイズで右が小さめなサイズです! ↓ もう少し近寄ってみましょう kudu革のお話しを少しだけしたいと思います。呼び方がクードゥーだったりクーズーだったりします。 アフリカに広く生息するウシ科の動物で野生にしか生息していないそうです。 イギリスのリーズにある1904年創業の老舗タンナー『チャールズ・F・ステッド社』が製造する両面使いができる吟付きスエード革です。 吟面は非常に野性味溢れる表情で、傷が非常にたくさん刻まれているのが特徴です。この傷は野生動物の証であり「もの作りのアクセント」にもなります。 床面は非常に滑らかな心地の良いスエードで「世界のスエード」とも呼ばれています。 スエードとは、革の床面をサンドペーパーでベルベット状に起毛させた革のことですが、このクードゥーのそれはキメが細かく上品な起毛が特徴で個性的な吟面と効果的に使い分けられています。 ↓ 丸みのあるシルエットで数字の3を横にしたイメージです。全て手縫いで約1mmの糸を使用してます。この糸はブラジルで作られているそうで「ブラジル LINHASITA ワックスコード」という名前です。縫い目もアクセントになるような配色を選んでます。 ↓ サイドの丸みに拘りました。kudu革を使うと思った通りのイメージに仕上がります。もっちりとした質感が触っても最高です。 ↓ 303. の刻印は必ず入ってます。シリアルナンバーも入ります。このバッグは#088ですね。 ↓ 今回はkudu革の吟面をハンドバッグの表面にしてあります。先ほどの説明にもあるように「野生動物の生きた証である傷」を生かしました。全てオリジナルなので、傷も含めて世界にひとつしかないバッグです。中は「世界のスエード」と呼ばれる最高級の手触りなスエード面になります!「なんて贅沢な♪」 触ってるだけで幸せな気分になります。 ↓ スエード面が表のバッグと吟面が表のバッグです。どちらもオリジナルの完成品です。とても持ちやすくてシルエットも思った通りに出来上がりました。 表面がスエードのHandbag 303.mini (Gray/kudu.suede)087はminneで販売中です! https://minne.com/items/30474446

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プレゼント用のバッグを製作

とてもお世話になっている女性の方にプレゼントをしようと思います♪ 展示品のハンドバックをとても気に入ってくれました。 「グリーンが欲しい!」 モスグリーンのような色が好きだと思います。 ↓ 革はタンニン鞣しのエルバマットです。染料仕上げ、オイルバケッタ仕上げ。色は悩みましたが「ターコイズ」に決めました。いちばんモスグリーンに近い色です。ターコイズというとブルー系な色を想像しますが、エルバマットは深緑な印象ですね。 ↓ いつものように型紙でカットです。Ovationbagとは前にも投稿しましたが「ギターのOvationからバッグの形を取った」ので、このネームをつけました。今回はその小さいサイズです。 ショルダーバッグにもなる仕様なのでとても可愛いです。 ↓ いつものようにジッパーから製作開始!今回のジッパーは「YKKオールドアメリカン復刻版 UNIVERSAL」です。クラシックな雰囲気が最高です。 プレゼント品なのでいつもより慎重になってます。 ↓ だいぶ手慣れてきたのでここまでは順調に仕上げます。バッグの形が見えてきました。 あとは全て手縫いです。出来上がったら完成品を投稿し、、、。プレゼント品だから見せちゃだめだよな〜。 今日は11月9日。プレゼントのバッグは完成してます! ↓ 使用した革のエルバマットは傷が付いても消えていきます。 長く使うことで艶と深みが増します。シンプルな作りですが「あまり見ない形」だと思います。ハンドバックでもショルダーバッグでも可愛いです♪ 革購入店は Leather Craft Phoenix 製作に使用した革はエルバマット (TEMPESTI社) /ターコイズ https://phoenix-shop.jp/products/detail/93564214

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